狂っている
高市早苗総理と立憲民主党・野田佳彦代表との党首討論では政治とカネをめぐる問題についても議論してた。
野田代表は「石破前総理の時、政治とカネの協議体を作りましょうと。公明党と国民民主党が提案していた、企業団体献金の受け取り先を絞っていく、政党支部はやめていくというこれがひとつの落としどころではないか、と提案をしたところ、石破総理(当時)も『その通りでございます』と受けていただきました。その晩に(石破総理が)幹事長と政調会長に指示をして、自民党の政党支部の企業団体献金の実態を解明するよう指示をされたそうだが、それ今どうなっていますか? あれから4カ月くらいたつがまだ調べているのか、いつまでに回答していただけるのか?」と質問。
高市総理は「支部の調査、7757、とても多い支部です。自民党の事務局でしっかりと慎重に調査しているが、本日党として決定したのは、収支報告書のオンライン提出をしない政党支部は企業団体献金を受け取れないという案です」としたうえで、「企業団体献金のあり方については自民党は草の根活動を支える事業者に支えられていることが多い、労働組合に支えられている政党もある、そして機関紙の発行収入などに支えられている政党もある、それぞれに政党のありよう、成り立ちが違う」と述べ、いつまでに回答するかは触れなかった。
議場がざわつく中、高市総理はそんなことよりもぜひ野田総理、定数の削減やりましょう」と定数削減を呼び掛け、ここで2人の討論は時間切れになり 質問の回答もせず政治と金の問題 を「そんなこと」と言った高市は前総理石破より頭がおかしいと感じた人がたくさんいたでしょう これからもあまり期待できないでしょう 失敗した人元安倍総理を真似する感覚が狂っているようです。 どうやら偏差値は高いけど人間としてはまだまだのようです。












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