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2026年2月16日 (月)

髙木 美帆

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髙木 美帆(たかぎ みほ、1994年5月22日 - )は、日本のスピードスケート選手女子1500メートル(m)の世界記録および1000mと3000mの日本記録を保持し、2010年からスピードスケート女子五輪日本代表です。
北海道中川郡幕別町の出身で、幕別町立札内中学校、北海道帯広南商業高等学校、日本体育大学体育学部体育学科、それぞれを卒業した。両親と兄と姉の5人家族で、5歳からスケートを始める。姉はスピードスケート選手の髙木菜那(以下:菜那)である。7歳からサッカーにも打ち込み、中学はとかち帯広フットボールクラブに参加し、北海道選抜メンバーとしてナショナルトレセン女子U-15合宿(Jヴィレッジ)に参加した[2]。2009年1月の全日本ジュニアスピードスケート選手権で総合優勝した。2月の世界ジュニア選手権で総合4位となり、2月のジュニアワールドカップは500mと1000mで優勝する。2×500m合計タイム80秒61は中学新記録である。2009年12月のバンクーバー五輪代表選考会で、1000mを1分17秒77の中学新記録で3位となり、1500mを1分59秒47の中学新記録で優勝した。日本のスピードスケート史上最年少で1000m、1500m、チームパシュートで五輪代表に選出される。ミホさん ミラノ・コルティナ五輪ではメダル数9個で日本女子トップです。まだ2種目残しており今夜も1個とれそうです。千歳時代 机が隣だった幕別出身の後輩からスケート スピードを教わりましたがカーブが難しくてよく転んだことが懐かしく思い出されます。

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