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2016年6月 6日 (月)

負けて当然

バレーボール男子のリオデジャネイロ五輪予選は惨敗でした。
筋肉馬鹿の清水キャプテンが「この大会だけ力を発揮できなかったのが悔いが残るし残念な結果です。」と、おかしな言い訳です。
本当に実力があるならどんな大会だろうが結果が残せるはずでこの辺がわかっていない証拠です。こんなオツムでは後輩も育たないでしょう。責任ある南部正司監督も進退は協会に委ねると未練タラタラですがはっきり言ってこの人では東京で勝てないし無理です。試合内容からしてもほとんど無策なバレーボールでした。入らないサーブを「勝負」とし相手に得点をただで与え高さもパワーもないのに同じバレーボールをしてて勝てるわけがありませんし負けて当然です。監督の責任は大きいでしょう。腹立つのは毎日練習やっててサーブが自在にできない選手を選んでること自体監督としてのセンスを疑いたくなります。

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