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2011年7月 4日 (月)

枯れすすき

宮城県庁を訪れた松本龍復興担当大臣。
村井知事が出迎えなかったことで顔色が変わり「(水産特区は)県でコンセンサスを得ろよ。そうしないと我々は何もしないぞ。ちゃんとやれ。お客さんが来るときは、自分が入ってきてからお客さんを呼べ。長幼の序がわかっている自衛隊なら、そんなことやるぞ。しっかりやれよ。今の最後の言葉はオフレコです。書いたらもうその社は終わりだからな」と発言した大臣です。
「オイッ マツモト キサマお客だと思っているのかバカヤロー!」と、怒鳴りたいムッチーです。親分も親分なら子分も子分です。菅 政権の災害に対する姿勢はこの程度なのです。今更 腹立ててもしょうがありませんがそろそろ国民も目を覚まして空き缶を追放しないと国が潰れます。困った社会になりました。しかし この記事はどこの社が書いたのですかねぇ少し気になります。

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