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2010年11月16日 (火)

ワン・ツウ

昭和の時代を歌で日本人の心を描き続けた星野哲郎さんが千の風になった。
作詞家としては天才でした。日本が破竹の勢いだったころの作品「三百六十五歩のマーチ 水前寺清子」を聞くと今でも元気がでます。ワン・ツウ ワン・ツウ

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