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2008年1月14日 (月)

不可解な判定

Hand きのう、朝青龍が勝って久しぶりに大入りの新記録が出たらしい。結局あの騒動は大相撲の人気回復に貢献したことになった。何がいいのか悪いのか世の中はわからないものです。
最近のハンドボール界では、「中東の笛」が話題に上がっている。中東寄りの不可解な判定が問題視されている。誰が見てもおかしいのはおかしいのであって、スポーツのルールは神聖なものであって欲しい。どうもあちらの宗教民族は理解できない面が多い。兵隊時代に駐在武官と接する仕事に係わったことがあった。確かイスライル国に駐在していた武官とは結構コレクト電話で話すことがあった。宗教では「お酒ダメ、肉ダメ」とかいって表向きは禁止されているのに毎日家庭の地下室にある食堂で欧米諸国と同じように食べたり飲んだりして、なんじゃい これとビックリしたらしい。なんでも表と裏があるがかなりイカサマくさい宗教民族であるとアキレていた。こんな話を聞いていたので「中東の笛」はたいした問題でない気がした。中東のオイルには限りがあり、もう20年もしたら底をつくはずで、こんなワガママもそんなに続かないの思うがオリンピックの精神もクソもない国はでる資格がないと思う。

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