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青山墓地、慶應病院、神宮外苑は六本木の防衛庁時代のジョッキングコースだったのでよく知っているが、昨日「坂井泉水さんを偲ぶ会」が青山葬儀所で行われ約4万人が訪れたらしくテレビ中継では見覚えのある建物が映り懐かしくなり変わってないなぁと思いました。そして今更ながら彼女の偉大さを改めて感じました。祭壇には彼女の好きだった 青と白のあじさいなどの花約20万本で埋め尽くされていて見事だったそうです。同じころ亡くなった熊本出身の現職大臣の話題はどうしたんでしょう全然聞きません。人間自分の利益だけ追求した人と世の中ために頑張った人ではあの世にいってから差がつくのは当然なのでしょう?オレもに最後のお別れを言いたくなりました。「ありがとう負けないで頑張ります。」
ウマニティ主催の「予想コロシアムエキスビジョン大会」に参加した人は134人でした。オレはジャスト100位とケツから勘定したら早い結果になりました。もしこれがこれが本番だったら上位20位までが予選通過ですので非常に苦しい展開になります。しかしまだ本番まで時間がありますので作戦練り直しです。一般参加のほうは650人中227位とフツーでした。予想偏差値 51.4 回収率 61.0% 的中率 29.0% の数値ですが本大会には勝負レースを選んだり駒の上げ下げの調整が肝要です。何でも失敗から学ぶものが多いものです。それにしても面白いもんです。
偽装行為は、社長の指示で数年前から最近まで日常的に行っていた」と証言した。ミート社によると、牛ミンチの取扱量が増え始めた7、8年前から偽装が常態化。牛肉どころか豚肉すら検出されない「牛肉コロッケ」まであった。産地の偽装や賞味期限の改ざん、袋を偽造してブランド肉を装ったり、肉を赤く見せるための血による着色、果てには水を注射しての重量アップ疑惑など、同社は偽装のデパート状態となっていた。それはそうだろうけど、それでも味は混ざっていた方が美味しくなるのではないかと思うが・・・。表示がいけなかっただけで正直に「豚肉入り牛肉コロッケ」とでも書いて売ったらもっと売れたろうに・・・。そして会社まで終わりになるなんて考えもしなかったでしょうになんて残念なことだ!リスクをケチッた代償はあまりにも大きかった。そういえば謝罪した社長さん、どこか、ウシ、いやトンをイメージさせるような雰囲気に顔が似ていたような気がする。なんでもいいけど正直が一番だ!
競馬予想家になって2日目です。昨日は12レース予想して3レース的中でちょっと負けましたが、実際お金が動いていませんので気楽です。約250名参加して100位前後かと思います。今日でランキングがでますので非常に楽しみです。ドリームレースの宝塚記念ですが、今年のダービーを見てしまうと、ウオッカは消しようが無い感じがしてしまいます。3歳牝馬で斤量が断然有利などの次元ではないでしょう。本命はウオッカで勝負です。ウオッカから3連単12点買います。これで負けたら八百長でしょう。
◎ 2 ウオッカ
○ 6 アドマイヤムーン
▲17 メイショウサムソン
△ 5 ポップロック
△11 ダイワメジャー 当たりますように!
今週からいよいよ予想家としてデビューします。趣味は競馬です。18才から始めて40年目ですがビックレースはほとんど参加してきました。この度「産経グループ」が「ウマニティ」という競馬予想のサイトを新装オープンしました。その中に予想コロシアムというのがあってウマニティ公認のプロ予想家を相手に競馬予想の実力を競うコンテストです。成績上位者はなんとプロ予想家としてデビュー決定!サイト内で予想販売が行えます。さらに、あのサンスポ紙面にオレの競馬予想が掲載されたり、競馬バラエティ番組「ウマニTV!」にも出演できちゃいます! なかなか予選通過の上位20名まで入るのは大変ですがテレビにでられるよう頑張って見たいと思います。オレの予想スタイルは日刊スポーツの「専門紙拝見」から自分で見つけたオリジナル予想ですが回収率が高いのでいい勝負ができるはずです興味のある方はぜへ 「ウマニティ」覗いてみてください。
千歳基地に勤務してたとき、「美々」の塗擦場を研修したことがあった。あのときは「エキノコックス」の話題が全盛だった事が思い出されるが当時{陽性}だったらそろそろ病状がでてもいいころなのだがどうやら大丈夫のようだ、もう20年以上も月日がたったので安心してもいいかも知れない。肉の話題で苫小牧の会社が食肉の偽装で内部告発されてピンチのようだが「リスクをケチッて」会社がなくなってしまっては笑ってしまう。こんなウソと言い訳の経営者が多く損得勘定だけでは世の中渡れないことを知らないのかアキレテしまう。参考までに新聞の切り抜きを読んでもらいたい。「牛肉ミンチに豚肉などを混入させていた北海道苫小牧市の食肉製造加工会社「ミートホープ」(田中稔社長)の現役パート従業員の女性が21日、読売新聞の取材に「牛ひき肉の中に豚の心臓や血液などを混ぜた肉を作っていた。偽装行為は、社長の指示で数年前から最近まで日常的に行っていた」と証言した。 「社長の方針に従わない場合、その場で『明日からこなくていい』と言われた社員もいたようだ」とも話している。 女性は数年前から同社製造部門に勤務している。女性によると、混入は、女性が勤務を始めた当初から行われていた。混入の指示は社長から工場の班長を通じて受け、「社長が工場の冷蔵庫にある材料を見て班長に指示し、その日のあり合わせの材料で作ることもあった」とい。」
最近このような会社が地元能代でもあった。もう少し従業員を大切にしてたらこんなことがないと思うがバカでどうしょうもないワンマン経営者が本当に多い。これからもこんな会社がたくさんでてくるような気がする。
パソコンが不調で困っています。2年くらいで買い換えるのも大変です。昨日、能代カントリーでヤクルト杯が開催されました。天気は完璧な夏晴れ、風も無くコースも整備されていて文句の付けドコロもない気持ちのいい環境でした。練習不足と体調に不安を感じながらやりましたが好調でした。前半2つバーディーとり7番まで2オーバーと久々の30ダイで回ろうと決意したトタンに8番で池ポチャでボギーまだまだと思い9番ではドライバーが隣のコースへ飛び結局トリプルとなり42点でした。後半もアメリカのお母さん(マァマァ)で43点とグロス85点でした。しかし今回は新しいスイングの効果がでまして結構ピンに寄りました。いくらか進歩したかなという程度ですが目標のベストグロス賞に向かってテゴタイありでした。勿論優勝だってしたくてしたくて、練習している訳だから賞ならなんでもいただけるものなら何でも欲しいのは当然です。この次にはもっといい報告したいと思います。 またまたパソコンが怪しくなりました。
最近パソコンは使っていると次第にストレスがたまる。動作が遅くなることをはじめ、使っていたソフトが思うように動かなくなったり、大切なファイルをどこに保存したかなど・・・便利な反面、思うように動いてくれないとストレスが溜まる。これはパソコンを使う上での宿命なのかも知れない。「パソコンの起動」、が「ソフトの起動から画面表示までの時間」。「ストレスレス」のパソコンが現れてきても良いのだが。まだでていないコンピュータメーカーのQAセンターも答えてくれない。この場合は「ふたり酒」でも聞いたほうがいい。
カミナリ騒動が治まり、やっとパソコンがモトに戻った。大事件であった。しばらく更新をサボッテいたらなぜか面倒くさくなってきた。こんな時は休養が一番である。しかし社会保険庁の怠慢のニュースが続いてストレスがたまっているのでスッキリしたい。社会保険庁はいま膨大なお金と人をつぎ込んで国民に対応している。民間企業だったら倒産の騒ぎになるところ。電話相談のフリーダイヤルが、「0120・657830」だそうだ。知らなかった。語呂合わせで「老後悩みゼロ」と言うそうな。笑ってしまう。新聞によれば3700人の職員を動員して謝罪と信用の回復に努めている。相当な費用がかかると思う。これも我々の税金でまかなっていることだろう。「美しい国」とはこのようなことなんだ!オレも考えないといかん。政治家は昔からいいかげなんな奴が多いので嫌いだ。社会保険庁のシステムだけはモトに戻ってもらいたくないものだ!
季節の変わり目なのかカミナリで目が覚めた。なんと午前3時の出来事だった。しっかり消灯した蛍光灯が自分勝手に点灯した。またガスのボイラーも故障してしまい、問い合わせたら一回コンセントを抜いてやってみて下さいとの指導下で正常に作動した。これって普通じゃないきっとこの建物に落ちたのだ。こんなこと初めてだ。これも温暖化なのか?最近不思議なことがよく起きる。雨のことわざに「朝カミナリに川越すな(朝、カミナリが鳴ると大雨が降ります。)」ですので今日の外出は控えめのほうが良さそうです。
ところで年金記録漏れ問題の被害者救済法案「年金時効撤廃特例法案」と、社会保険庁を廃止・解体する「社保庁改革関連法案」が、参院厚生労働委員会で趣旨説明と質疑が行われ、本格的な審議が始まった。正直どうなっているのか現状が良く分からないが、次々と情報開示される内容からコンピューターへの転記ミスって言うのが発端みたいだ。情報化時代の落とし穴みたいな事象だが社保庁の対応は本当にお粗末でお役人丸出し根性で前厚労省大臣の責任とか何とか言っているがなんか今の内閣は頼りなく信用できない気がする。これではカミナリ鳴らなくても川越せないと思うのですが?
寅さんのマドンナ 男はつらいよ!
地元新聞に、能代市河戸川(カドガ)出身の演歌歌手・大下八郎さんが地区芸能大会で能代市の南部公民館で「おんなの宿」などを歌ったと書いてあった。地元の大スターがわざわざ町内会(出身地)で歌うなんて時代も変わったもんだ。ヘェーまだ現役なんだ「あの人は今?」の感じ 昔はのど自慢アラシとか言って盆踊り会場で聞いたことがあった。大ヒット曲ありながら一発屋だったがどうもこの地区の人はマネージメントとか世渡がヘタで大成するチャンスありながら生かせない気質のようだ。これも素朴な田舎の良さかも知れないと思う。ところで最近気づいたことがあった。能代弁で面白い呼び名で独特のものがあるので紹介したい。河戸川(カワトガワ)→(ガドガ).浅内(アサナイ)→(アサネ).向能代(ムカイノシロ)→(ムゲノシロ)とか言う、まだまだありそうだが不思議と耳障りがいいので違和感がなく楽しい。探してみるべ!
船村徹の作品「おんなの宿」
大下八郎が吹き込んだこの歌は、彼がデビューする前から用意されていた5曲の作品の一つだが、発売は3枚目で昭和39年9月だった。秋田県出身で民謡を歌っていた大下は演歌作曲家の船村徹の弟子としてデビュー前から激しいレッスンに耐えてきたが、その甲斐あってこの「おんなの宿」は今日まで大下の代表作として残っている。同時に船村徹の作品の中で不朽の名作の一つとして愛称されてきている歌だ。
この人の曲は、素晴らしい「坂井泉水」生きてて欲しかった。
もう6月に入った。テレビではノーネクタイの人がいた。クールビズに衣替えする月である。オレも経験あるがネクタイを締めないことで涼しさが味わえるとは思えない。見た目が涼しそうに見えるだけではないだろうかと思う。別に拘るわけじゃないけど我が能代地方はまだまだ長袖が似合う、日中の気温が20度くらいで今が一番暮らしやく過ごしやすい季候である。今朝は肌寒さの中をウオーキングしてきた。道ばたには名前も知らないたくさんの花が見頃を迎えている。ジョッキングをしている人が「おはようございま〜す」と声をかけてくれる。「ん?」 誰だっけ一瞬考えるが「おはようございま〜す」と返す、とてもいい気持ちになる。
今日は「安田記念」だ!オレの予想を楽しみにしている人もいるので懲りなく挑戦します。
◎ 5 コンゴウリキシオー
○ 9 ジョイフルウィナー
△ 11 マイネルスケルッツィ
△ 1 サクラメガワンダー
△ 10 エイシンドーバー
△ 13 エアシェイディ
当たりますよ-に!
珍島物語 歌唱力一番
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