
支持率50パーセント割ったさなえ総理の言い訳で国民の声拾ってみました。
仕事が出来ない人程、忙しい寝ていないが口癖が多い事は有名な話。
大事な会見や討論から逃げてばかりで国民の生活など何も考えていない。国民の事より自分の受賞式や部屋の掃除が優先なのか・掃除他は人にやって頂き、まずは国民の為の舵取りをするのが当然の事。作り笑いとトランプなどにゴマする姿は本当に不快感しかない支持率は下がって当然だし、就任してから何もしていない。やはく退陣してと声が上がるのも納得です。
歴代総理よりも、圧倒的に短い「国会出席時間」で、さらに「月1回開催の筈の党首討論も」もやっと2回目と時間を割いていない。それでなお、「0-3時間睡眠」が「常態化」しているとすれば。そして、喫緊の課題については、特に「悲願」の消費減税などは国民会議にお任せ状態で、となると、本当に、単純に、能力か事前の勉強が不足しているとしか思えません。なおかつ、それほど「多忙」なのに、「ジュエリーベストドレッサー」には出席する。かつて雪印乳業の大阪工場で製造された低脂肪乳による食中毒事件で、2000年7月4日の記者会見の後に、エレベーターに乗り込もうとした同社の石川哲郎社長は、「私は寝てないんだ」とと言って猛烈なバッシングを受けた。
総理大臣の「寝てないアピール」って何のためのアピール?
高市氏はSNSでの発信で、「私こんなに頑張っています」に対する同情が欲しかったのかもしれないが、はっきり言っていつも0-3時間睡眠だとか言われても、家事は家政婦とかを雇えば良いんじゃないかと思いますし、そんな短時間の睡眠で議案等に対する正常な判断が出来るのかと疑問に思います。支持する支持しないの前に、いつか公務中に倒れて大きな支障にならないか心配です。高市氏は議会への参加時間が過去の総理に比べて圧倒的に少ない事が野党だけでなく自民党内部からも問題になっています。睡眠不足から参加するべきものに参加できていないなら本末転倒では。今から考えると、短期間の登板でスマホの価格を下げてくれた菅総理はよくやってくれたと思うこの頃です。
今の国民が政治に求めているのは「苦労話」ではなく「解決能力」という点には共感します。
ただ、今回の投稿そのものよりも気になるのは、高市首相の政治の優先順位です。国民は毎日のように物価高に苦しみ、食料品も光熱費も上がり続けています。国民が聞きたいのは「睡眠時間が3時間でした」ではなく、「物価高をこう改善します」という具体策です。国旗損壊罪が、物価高対策より優先し成立したことで、高市さんには、裏切られたと感じています。
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