まだ ゴルフに未練があるのかゴルフ番組はよく見ます。
大動脈解離の手術で不自由になった左手と左足の麻痺は治りませんが自分のスイングは頭で出来上がってます。一番大切なのはグリップでできた三角形を意識していれば自然と理想の形になり方向は安定します。これを守れば80前後でラウンドできますよ。
能代CCコース ポチしてください。
防衛庁時代 暇があれば絵画館の周回コースをジョッキングするのが楽しみでした。今では懐かしくなったが当時はエスビー食品陸上部のホームで「中村清監督(故人)瀬古利彦、新宅雅也、中村孝生、佐々木七恵(故人)選手」が練習していました。今でもクビから胸に時計を架けた中村監督が瀬古選手を指導しているシーンが瞼に残っています。勝手ながらワタシも練習仲間だと思っていましたので最高のランニングコースとして誇りに思っています。銀杏並木の銀杏もよく拾って食べました。
佐々木 七恵さんはお見合いのために防衛庁に訪れ陸自の幹部と結婚しまして世田谷区用賀の官舎にいるためスーパーでよく見かけました。
残念ながら直腸がンで☆になりました。53歳と若かったので当時は大変な騒ぎになりました。東京国際女子マラソンでは83年の第5回大会を制し、大会初の日本人女王となった。19位だったロサンゼルス五輪後に結婚して引退。その後はエスビー食品陸上部のコーチや顧問を務めたようです。
倉本 聰 さんが☆になりました。
連続ドラマとして「金曜劇場」枠で1981年10月9日から1982年3月26日まで毎週金曜日22:00 - 22:54に放送された後、ドラマスペシャルとしてシリーズ化され、8編のドラマスペシャルが1983年から2002年まで放送された。北海道富良野市(主に麓郷地区)を舞台に、北海道の雄大な自然の中で田中演じる主人公・黒板五郎と2人の子どもの成長を21年間にわたって描かれた
ドラマが始まったころ千歳基地勤務だったが何の縁なのか富良野出身の入隊同期からお袋が亡くなりハカモリしなけりゃならないから「お前交代シテくれないか」と泣きつかれ嫌々2度目の防衛庁勤務になりました。北海道ではゴルフばっかりとしてましたが北の国からの放送は見逃したことはなく楽しませてもらいました。黒板 五郎(くろいた ごろう)さんは4丁目の俳優座所属だったので時々信号待ちなんかで一緒になりました。
武井壮のファミリーヒストリー。
昨日のNHK総合「ファミリーヒストリー」では、武井の家族について取り上げた。武井は幼い頃に両親が離婚し、9歳の時に母と生き別れになった。美容師の父はほとんど家に帰らず、兄と2人で暮らす日々を送る。俳優志望の兄は坂上忍の付き人となったが、がんにより24歳で死去した。
・母が再婚していたこと
・母は再婚相手には子供がいたことを語らなかったこと
・しかしながら母の遺品の中から武井壮の写真が出てきたこと
・最後に武井壮と再婚相手が二人で母のお墓参りをしたこと
それら後半はこれまでのファミリーヒストリーとは違って重みがあり涙せずにはいられませんでした。武井さんは苦労されたんです。両親も兄も亡くなって一人ぽっちの武井さん。今後のご活躍をお祈りしています。応援せずにはいられない気持ちになりました。
2017年 丁度 10年前の9月に大動脈解離で手術しました。あの石原裕次郎と同じ病名でしたので俺も死ぬんだと肩の力がぬけました。先生から3人に一人しか生きられないデーターがあるのでと言われまして流石にあの時は「俺も覚悟しました」麻酔をかけられ目が覚めたらなんと生きていました。しかし 左手が動かず下半身のしびれが残り排泄ができず座薬を使うようになりましたが右手も使えずしばらく人の世話になりました。幸か不幸か身体障害者に認定されまして医療費無料と市民税はパスでタクシー代は1割減の恩恵を受けています。ここで酒たばこは無理になり楽しみはパソコン競馬だけになりました。田舎生活なので運転免許返納して何かと不自由です。去年までは姉や兄も一緒だったが二人共8月に一周忌を迎い一人で仏壇にブツブツつぶやく毎日です。もう残された時間は短そうですがケセラセラです。
久しぶりに友人のブログを覗きました。
「薬の飲み忘れは、よくやる。飲んだか、わからない時は飲みません。簡易のゴミ箱は大量に作って有り、薬の殻は新しいゴミ箱に捨てて、常に確認出来る用にしている。それなのに昨日は朝早くに朝食をとったのが、いけなかった。食後に飲む11錠を2時間後に再度服用。血圧低下の薬をダブルでとったのでおかしくなりました。午後1時頃まで5時間程、倒れた状態。毎日の生活でもミスを連発しています。生きて行くのが怖い。何処か施設を探すしか無いか。?困った年寄りになりそうです。幸いにも心臓の働きが悪くなっているようですから、ポックリいけるかな。もう少し頑張りますか。」ワタシも似たような生活です。この先が心配です。
ガキ頃は近くの能代市の長崎稲荷神社で3日間ありました。最後の日は仮想して化粧したりのど自慢大会があったり賞品たくさんあり楽しい思い出がありましたが現在は青年部の人出が足りなく太鼓もたたく人も少なく盆踊りも中止しているようです。当時 女の宿がヒットした大下八郎さんがのど自慢嵐だとか言われてました。その大下さんもゴルフ好きで時々クラブで見かけました。その盆踊りには歌が付いていてほとんど替え歌のようでした。薄くなった記憶では「アーネチャよコチャ向けよ良いほらどっこいとか」「雨が降っても傘はいらない、大きなフキの葉っぱをさして行くさ」といったユーモアや「ホタルだと思って掴んだら隣の人のハゲ頭だった」というような、クスッと笑えるおふざけがたっぷり入っていました。今その歌詞を探していますがパソコンでは見つけられません
秋田では毎日熊が腹空かして街中に出てきて大騒ぎしていますが熊本は地震でたくさんの犠牲者がでており心痛めています。確か熊本のマスコット「熊もん」かと思いますがなにしろ日本国中が熊に振り回されております。「防衛省は29日、県内の避難所などで使用するスポットクーラー約300台を家電量販店から調達、航空自衛隊のC2輸送機で熊本に運び、順次設置しました。また、ダイキン工業も29日、県内の避難所などに、台数は未定としていますが、業務用の移動式エアコンを提供すると明らかにしました」ところが、政権を担う自民党への批判が地元では強まっているという。なかでも、木原稔内閣官房長官(56)への風当たりは強いようだ。「熊本県内の衆議院選挙区は4区あり、2026年2月の衆院選挙では、すべての選挙区で自民党議員が当選しました。まさに『自民党王国』です。木原さんは熊本市の中心部、熊本1区を地盤にしています。今回、避難場所に指定された公立小中学校の体育館などでのエアコン設置が注目されましたが、文部科学省によると、2026年5月1日時点の避難所エアコン設置率は、全国平均の33.1%に対して熊本県は20.9%にとどまっています。東京都の95.9%は突出していますが、熊本県は全国レベルでも低位と言っていいでしょう。そのため、『自民党は何をやってるんだよ』という県民の怒りが、高市政権の中枢を担う木原さんに向かっているのです」Xにも《10年間何やっとったん?10年前となんも変わらんじゃないか》《東日本大地震から15年、熊本地震から10年、能登半島地震から2年半経ってるからね。「今まさにエアコンを運んでいます!」がまずおかしい》など政治の不作為を非難する声が殺到している。政治アナリストの伊藤惇夫氏は「被災者は高市政権に対して期待が持てていないのでしょう」とし、その理由をこう語る。「高市首相はリーダーシップをとっているようにも見えますが、地震発生から4日になるのに、いまだに被災者は体育館で暑さを我慢し、車中泊を強いられている方も多くいらっしゃいます。被災者用のテントすら満足に準備ができていない。『高市政権は何もしていない』という批判が出るのも、仕方ないところです。それでいて高市首相は被災地に入るという。地元は首相の警備に人員が割かれ、復旧作業にも遅れがでます。私は常々、『災害が起きたとき、ダメな政治家ほど早く現地に入りたがる』と思っています。視察は迷惑だから、やめていただきたいですね」高市政権に求められているのは、「目に見える、実感できる成果」ではないだろうか。その通りです。
さなえ総理が来年から消費税1パーセントを宣言した。この人 総理として2年間も居れるのか些か心配してます。これを解説しているコメントがありました。
消費税をめぐる議論で「財源が足りない」と減税に慎重な声が上がるが、これは本質を外している。日本の財政が悪化した最大の要因は、消費税増税と同時に法人税を下げ続けてきた政策にある。1989年の消費税導入以降、法人税率は約40%から23%台へ半減し、その穴埋めとして消費税が繰り返し引き上げられた。つまり「消費税増税=法人税減税」のセットであり、企業献金を受ける自民党にとって法人税は聖域化している。景気浮揚も財政再建も、まずはこの逆を行うことが不可欠だ。法人税を適正化し、消費税依存を減らすことで初めて内需が回復し、税収も安定する。消費税だけをいじっても財政は立ち直らない。
最近アメリカ大統領トランプの政治は終わっています。松島 熊谷 芦屋 入間 小牧 百里 桧町 千歳 檜町 入間 府中 防府 の基地はワタシの人生で勤務した地ですがいずれも米軍基地のアトでした。なんでも使い勝手が悪く合理的にできてないのでいつも戸惑ってばかりでした。今のトランプを見てると一言で世界の移民族の集団で無理もないかと思っています。また 関税を上げるようですが考え方はほとんど進化してなく稚拙(ちせつ)です。早く 横田基地を返してもらいのです。
稚拙(ちせつ)とは、幼くて未熟なことや、技術や表現が下手で劣っているさまを意味する言葉です。漢字の「稚」は幼い、「拙」は技術が劣ることです。
支持率50パーセント割ったさなえ総理の言い訳で国民の声拾ってみました。
仕事が出来ない人程、忙しい寝ていないが口癖が多い事は有名な話。
大事な会見や討論から逃げてばかりで国民の生活など何も考えていない。国民の事より自分の受賞式や部屋の掃除が優先なのか・掃除他は人にやって頂き、まずは国民の為の舵取りをするのが当然の事。作り笑いとトランプなどにゴマする姿は本当に不快感しかない支持率は下がって当然だし、就任してから何もしていない。やはく退陣してと声が上がるのも納得です。
歴代総理よりも、圧倒的に短い「国会出席時間」で、さらに「月1回開催の筈の党首討論も」もやっと2回目と時間を割いていない。それでなお、「0-3時間睡眠」が「常態化」しているとすれば。そして、喫緊の課題については、特に「悲願」の消費減税などは国民会議にお任せ状態で、となると、本当に、単純に、能力か事前の勉強が不足しているとしか思えません。なおかつ、それほど「多忙」なのに、「ジュエリーベストドレッサー」には出席する。かつて雪印乳業の大阪工場で製造された低脂肪乳による食中毒事件で、2000年7月4日の記者会見の後に、エレベーターに乗り込もうとした同社の石川哲郎社長は、「私は寝てないんだ」とと言って猛烈なバッシングを受けた。
総理大臣の「寝てないアピール」って何のためのアピール?
高市氏はSNSでの発信で、「私こんなに頑張っています」に対する同情が欲しかったのかもしれないが、はっきり言っていつも0-3時間睡眠だとか言われても、家事は家政婦とかを雇えば良いんじゃないかと思いますし、そんな短時間の睡眠で議案等に対する正常な判断が出来るのかと疑問に思います。支持する支持しないの前に、いつか公務中に倒れて大きな支障にならないか心配です。高市氏は議会への参加時間が過去の総理に比べて圧倒的に少ない事が野党だけでなく自民党内部からも問題になっています。睡眠不足から参加するべきものに参加できていないなら本末転倒では。今から考えると、短期間の登板でスマホの価格を下げてくれた菅総理はよくやってくれたと思うこの頃です。
今の国民が政治に求めているのは「苦労話」ではなく「解決能力」という点には共感します。
ただ、今回の投稿そのものよりも気になるのは、高市首相の政治の優先順位です。国民は毎日のように物価高に苦しみ、食料品も光熱費も上がり続けています。国民が聞きたいのは「睡眠時間が3時間でした」ではなく、「物価高をこう改善します」という具体策です。国旗損壊罪が、物価高対策より優先し成立したことで、高市さんには、裏切られたと感じています。
今年は雪が深く除雪機会も多く障害者ながら歩けるだけの獣道を造ったり 春も早く町内会ではドブ板の上に鉢を置いてはいけないとか言われ
3月から邪魔な木や根株を採ったり 慣れない大工道具や本格的な工具使って頑張りましたがなんといっても左手は上がらずシルバーセンターにお世話になることが多くて大変でした。「残されている時間が短い中?」なんか変な矛盾感じてました。
シルバーセンターにお願いしても時間がバラバラだし定年退官した高齢者ばかりでワタシと似たり寄ったりでアテにできません。止せばいいのに自分名義になったお庭ですから気になり もう少し もう少しとの思いで頑張りましたがとうとう右手の小指と薬指を切ってしまいまして昨日から包帯巻いています。ほんと 情けなかぁ 昨年7月8月に続けて 姉と兄貴の葬式出しまして打算と調子いい近所の知り合いに不信をもち人間は恐ろしいなぁ改めて思いました。昔は兵隊ヤクザと言われた時期もあり旧陸軍の中野学校で少しばかり勉強させてもらいながら嫌な世の中で今では風呂に入るのと寝る事が無上の喜びとなって久しい。身体を壊す前まではそれこそ寝る間も惜しんで遊んでいたものですが人生上手く出来ているようで結局は帳尻が合うようになっているようです。ただ博打に関しては、どう頑張っても宝くじ辺りが当たらないと帳尻は合わない可能性が高いのが癪です。今回の傷は年と共にすべてに直りが悪くなって来ているのを痛切に感じてます。
日本は昔より強くなったと言うが他国の試合を見てると世界はさらに強くなってると感じる。前大会のほうがスペインやドイツに勝ったので出来では前回がほうが良かった気がする。結果論ですが日本が決勝トーナメントで一番勝てる可能性があったのはブラジルだったかもしれないです。モロッコやフランスギアの上がり方を見てると勝てるイメージが湧かない。FIFAランク1〜4位がベスト8に残ってるのも流石です。ワタシが防衛庁時代にモロッコの大使館か領事館か忘れたが警備官要員として空自の付隊員として勤務してた人からよくコレクトコールがありました。ちょっと驚いたことに「今からパリに買い物に行くとか気楽に言ってましたので」すごいなぁと思いました。モロッコはフランスの植民地であったので最大の都市で商業の中心であるカサブランカに出かけるよりバリまでは飛行機で片道2時間なので日帰りできこっちが便利だと言ってました。だからサッカーのコーチはフランスなので強いと聞きました。世界遺産のラバトが首都ですがメディナ(旧市街)で知られるマラケシュやフェズを思い浮かべる人が多くどうも存在感が薄く馴染みがありません。水は硬水で鉱毒が入っているようなので知らないで飲んだ人は必ず下痢するとかでお水は買って飲んでいるとかでこっちに来れば日本の良さが解ると教えてくれました。
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